人造大理石(Solid Surface)産業はその製造上、使用する樹脂の種類が大きく2つに分けられます。不飽和樹脂(polyester)とアクリル樹脂(Acrylic Polymer)で、そのうち、アクリル樹脂は人造大理石の化学的物理的性質のパフォーマンスがいいので、市場から高く評価されています。各メーカーは不飽和樹脂(polyester)人造大理石製造上の不完全な化学反応、容易に黄変する、耐用性がない…等各種欠点やボトルネックを克服するため、絶えずアクリル系人造大理石の製造技術を研究開発していますが、ある種のボトルネックは依然として存在していました。そして燦博公司が開発した100%アクリル系人造大理石シンクは徹底的にその悪印象を改変しました。燦博公司は専業のアクリル系人造大理石シンクの製造メーカーとして、製品には不飽和樹脂(polyester)及び炭酸カルシウム充填材料を全く含んでなく、特殊配合の100%アクリル樹脂及び難燃無機材料(Aluminum Hydroxide,ATH)を主原料にして、高品質製品を製造しています。 燦博実業(股)有限公司は専業的樹脂原料及び製造プロセス技術を擁していて、その製品はアメリカ国家標準ANSI Z124.6-1997の試験標準をパスしています。   

●新型第M 333873号、新型第M 410073号

●新仕様D137327号、新仕様D145407号、新仕様D144823号

●新仕様D146262号、新仕様D146260号、新仕様D144822号

●発明特許ZL2009 1 0008535.2、外観デザインZL200930002471.6

●外観デザイン特許ZL2009 3 0002470.1